孕み神と憑かれた姪 全あらすじ

孕み神と憑かれた姪 第1話 叔父さん…たすけて


「叔父さん…孕ませてください」

あの可愛かった姪がどんどん淫乱女になっていく・・

どうやら、この地に古くから住んでいるという孕み神の仕業らしい

孕むまで宿主を発情させ子宮に棲みつくという孕み神から姪を救うため・・・

 

 

孕み神と憑かれた姪 登場人物

叔父

山の麓にある集落で暮らしている

兄が交通事故死しその娘を引き取り一緒に暮らしている

元歴史教師、現高校教師

西内ゆい

叔父に引き取られ一緒に暮らしている

母親はゆいが生まれたと同時に亡くなった

学生

孕み神と憑かれた姪
第1話 叔父さん…たすけて あらすじネタバレ

俺は、山の麓にある集落で訳あって兄の娘である姪と二人で住んでいる。

姪が小さい頃から忙しい兄に変わって俺は度々彼女を遊びに連れ出していたので俺たちはそれなりに仲の良い関係だと思う。

だが、最近その姪の様子がどことなく、余所余所しく少し様子がおかしい…

ある夜、俺は見てしまった。布団の上でカラダをピクピクさせながら

ッ…ふッ…は

くちくちゅ…

俺は一瞬、彼女が何をしているのか理解できなかった。

だが、その時に見えた彼女のカラダはむっちりとした尻にピチピチとした巨乳それはまさに子供というよりも成熟した大人の女性の身体だった事ははっきりと覚えている。

俺は姪の事を女として見たことは、一度もなかったが彼女の身体と性欲を目の前に硬く勃○してしまった。

それから何事も見なかったかのように姪に接していたが、ある日突然姪が何かに取り憑かれたように泣きながら俺のズボンに手を掛け

『叔父さんの事、いっぱい気持ちよくするからおち○ち○舐めていい??』と馬乗りになってきた。

身内なのに…姪なのに…俺は…

 

一人で夜な夜な布団の上で服を乱し、枕に顔を埋め声を殺しながらもくちゅくちゅと音をたてオナニーしているゆいの姿が本当にエロい

突然、叔父さんのちんこをシコシコ触りだし『欲しくなったから舐めていい?』と無我夢中で舐めくりまわし、これでもかと言うくらいしゃぶりつく姿は最大のシコリポイント!